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初心者におすすめするパチスロ機 3回目

更新日:

スロット初心者の方にもわかりやすいパチスロ機紹介第三回です。

過去2回ぶんはこちら

1回目  2回目

 

 引き続き、2019年1月時点で設置比率の高いものからチョイスしていきます。

 

HEY!鏡

2005年から続くパチスロ押忍!番長シリーズのスピンオフ機。

 6号機といわれる2018年に改定された規則のパチスロ第一弾でもある。

通常時のレア役には目押しが必用だが、図柄が見やすいので難易度は低い。

また、ボーナスは疑似ボーナスなのでボーナス確定時に目押しは不要。

最低限に知識があれば目押しの腕はさほど影響せずに打てるはず。

 

ポイント

・目押しはチェリーと弁当箱のみ

チェリーと弁当箱さえ狙えれば他に目押しの必用な役はない。

画面に演出がなにもない時はほぼどちらも成立していないので適当打ちで可。

目押しの手順はまず左リールに赤7と青7の間のチェリーを狙う。

弁当箱が上段に止まったら中リールに黒いBARを目安に弁当箱を狙う。

右リールは目押し不要(配列上、狙わなくても弁当箱が揃う)。

基本的にチェリーと弁当箱時は通常より派手なパターンの演出が発生するので面倒なら地味な演出時は適当でも悪くはないかも。

なお、弁当図柄成立時に左の7を押すタイミングが早いと左リールの上段に青7が止まってしまう。

だが、左の青7は上段に停止すると弁当箱図柄と同じ扱い。

中にBARを狙えば弁当箱が揃った扱いになり、3枚の払い出しを同じように得られる。

上段青失敗したと諦めず中を目押しすればいいので目押しは簡単です。

弁当箱の目押しが必用な時以外では左上段に青7は停止しないので止まったら要弁当目押し。

 

他にもチャンス目が存在。

チャンス目は主に「左上段に青7か弁当箱→弁当箱が揃わない」と「ベルの左上、中中、右上の形」。

リール全停止後に派手な音が鳴るので気づくと思います。

右適当打ちで弁当箱が揃わない場合は目押しミスではなくチャンス目なのでご安心を。

 

・レア役の役割

左にチェリー停止→右リール中段に弁当箱で弱チェリー。

通常時は味方キャラ舎弟orベリィの追加に期待できます。(詳しくは後述)

AT中も色々な要素への当選にややチャンス程度の期待度。

 

左チェリー→右中段に弁当箱以外が停止は強チェリー。

通常時は前兆を経由して特訓モード(大当たり抽選)に突入する可能性が高い。

AT中などはなんらかの当たりが確定。

全般的に最も良いレア役として扱われる。

 

弁当箱揃いは通常時、内部高確率移行に期待。

味方キャラキャサリンの追加の可能性もあり。

AT中は滅多に当たり要素に当選しませんが、弁当箱で当たると良い特典がつくかも。

 

チャンス目は2種類あるが、どちらも役割はほぼ同じ。

通常時は前兆から特訓モード移行に期待。

AT中はなんらかの当たりが確定。

こちらもチャンスの大きいレア役。

 

・HEYを貯める

通常時は画面左にあるHEYのポイントを貯めて特訓モードを目指すのが基本的な流れ。

このポイントの枠が電気を帯びる数になると特訓に入るかも。

電気を帯びるポイント数は決まっており、0~、100~、300~、500~。

つまり、HEYポイントがこの付近に到達するとチャンスとなる。

電気がなくなったらそのポイント数のゾーンでは特訓に当選しなかったのが濃厚。

やめる時、上記HEY数付近では帯電が消えるまで様子を見たほうがいい。

 

ただし、帯電なしでも200の倍数付近で当選する場合がある。

この場合はチャンスモードだった事が濃厚で特訓からボーナス当選の期待度が高くなる。

 

他にも、同じ帯電でも100HEY以内(0HEYからの帯電中)の特訓は天国モードが濃厚。

特訓からのボーナス当選率はかなり高くなるという事も覚えておこう。

ただ天国モードの選択率はかなり低いので期待して100HEYまで追いかけるほどではない。

 

ほか、強チェリーかチャンス目から前兆を経て特訓に強制発展する場合もある。

最大でも699までには特訓に移行する。(基本は500以内)

HEYは特訓当選でリセット。

ボーナスに当選しなかった場合は余りがそのまま引き継がれた状態で通常状態を再開する。

 

このHEYは1ゲームに最低で1ポイント。

仲間キャラが追加されている状態ではさらにキャラのぶんが追加で加算される。

舎弟(坊主頭)は毎回転通常時のぶんと同程度加算。

ベリィ(金髪おかっぱ風の女の子)はベル揃い時に10以上加算。

HEYカウンター上に出るキャサリン(白衣の先生)は獲得HEYを2倍にする。

レア役時は最低でも10ポイント加算。

仲間がいる状態なら全員10ポイント以上を獲得するため大幅にアップする。

なお、このキャラ追加の確率にはモードが関係しており、高確率状態なら追加されやすくなる。

高確率示唆である夕方背景の時には追加されやすい。(さほど気にするほどではないが…)

 

夕方以外に夜の背景があるが、こちらは別格。

ボーナスの前兆が濃厚(確定ではないが)なので戻るまでやめないように。

 

ちなみにキャラ追加の軍曹(サングラスの黒人)は特訓が近い事を示唆している。

もし「特訓が近いぞ」という黒人が画面下に残ったら特訓終了まではやめないほうがいい。

 

・特訓モードの仕組み

規定HEY到達などから前兆を経て対決演出に敗北した時などに移行する可能性がある。

特訓の最後には対決演出が発生。勝利でボーナス。

この特訓モード突入がボーナス抽選状態のメインなため特訓に入らずに当たる事はほとんどない。

また、ボーナス当選の確率はボーナス間の特訓突入回数によって管理されている。

HEYの下にある☆マークの中にある数字が突入回数。

5回目(5になっている時)の特訓突入は期待度がとくに高い。

 

また、1~4回の間は奇数設定なら奇数、偶数設定なら偶数の回で当たりやすい。

意識していると設定推測の目安になる。

 

6回以降は期待度はやや高めだが回数ごとの期待度は設定ごとに均一。

9回目は期待度アップ。

 

とはいえ、消化ゲーム数の天井が950Gなので6~8くらいには天井が近い場合がほとんど。

そこまでハマったら950G回した時のボーナス強制当選を意識するほうがいいかも。

 

ちなみに、ボーナスが近い時にMAXBETボタンの前に押忍と書いているボタンを押すと稀に光って「フライトの準備をしたまえ」のボイスが鳴ることが。

鳴るとボーナス前兆が確定するので特訓中なんかにやってみると先に当たりを察知できるかも。

必ず鳴るわけではないので、特訓中リールを全部止める度MAXBETを押す前に押してみるのもあり。

 

ちなみに、特訓からボーナスを通り越してその先の当たり「慶志郎チャンス」に直撃する場合もあり。

この直撃当たりにはHEYの数は関係なく、通常時のハズレ成立時に抽選されている。

判断は難しいが100の倍数付近以外の妙なところで特訓が発生したら可能性あり。

(慶志郎チャンス終了直後のBETボタンで入る引き戻し特訓は除く)

当選した場合は対決勝利後にボーナス確定ではなくそのまま「慶志郎チャンス」の画面になる。

(7揃い後に次々回予告発生や、最初から鏡ガールズは直撃ではないので混同注意)

この直撃の発生率には大きな設定差があり、2回ほど確認できたら高設定を疑っていい。

 

慶志郎チャンス直撃発生率

設定1 1/7281.8

設定2 1/5461.3

設定3 1/6553.6

設定4 1/2340.6

設定5 1/3640.9

設定6 1/1092.3

 

見ての通り、3以下ではかなり低く設定6は別格。

ボーナスを経由しない慶志郎チャンス発生時は設定4以上に期待。

 

・特訓終了直後の隠しボタン

特訓からの対決に負けた場合次回の状態をチェックできる隠しボタンがある。

通常画面に戻った後、レバーを操作する前に中央の押忍ボタンをプッシュ。

押した時になんらかのボイスが発生します。

 

「ワーオ!」

通常パターン。無視してOK。

ただし、悪いとは限らないので絶対やめたほうがいいとも限らない。

むしろ良い状態だろうがほとんどこのボイスが発生するので、無視。

 

「チェックチェーック!」

次回399HEYまでの特訓が確定。

さほど熱いわけでもないが、余裕があるなら特訓まで回すのもあり。

ちょっと聞き取りづらい。「チェッキチェーキ」とかそんな感じに聞こえるかも。

 

「スゥイート!」

次回チャンスモードか天国モードが確定。

100HEY以内での特訓に期待しましょう。

基本的には次回特訓まで回したほうが賢明。

 

「ベリースゥイート!」

こちらは天国モード確定。

上のスィートと聞き間違えるのでよく聞いて判断しよう。

期待度が高いので必ず次回特訓まで回すべき。

 

「ドキドッキ!」

次回ボーナスが50%で青7。

青7揃いのボーナスはその後のチャンスゾーンが優遇されるので熱い。

 

このワーオ、はっきりした情報がないのであくまで私の推論ですが、

周期開始時点で青7当選が決定している可能性があるという事かと。

 

鏡のシステムではHEY周期開始時に低確率で先にボーナス当選を決定しています。

基本は規定HEY到達での抽選時に当たるのですが、先当選の場合は先に揃う7まで決定できることに。

この場合でも、規定HEYからの特訓まで通常と同じくポイント貯めが発生しますので見た目での判断は不可能。

なのでこのボイス、次の特訓で当たったら青7かも、くらいではないかと。

あくまで推論なので確証はないですが次の特訓で負けたらやめていいかも。

余裕があったらそのまま当たるまで追いかけるのもなしではないでしょうが、一応。

 

「ブルースカイ!」(鏡のボイス)

次回青7が確定。

当たるまでやめないほうがいいです。

これも情報がはっきりしていないので推論ですが、その周期で青7当選しているのが決まっているものかと。

次回の特訓で当選するものかと思われます。

いずれにせよ、特典があるのでボーナス当選までやめないほうが賢明です。

 

*ドキドキとブルースカイですが、ボーナス当選前に直撃で慶志郎チャンスに当選した場合は無効になります。

直撃は滅多にないのでそうそう重なる機会はないでしょうが、一応。

慶志郎チャンス終了後に権利が残ることはありませんので追いかけなくても大丈夫。

 

・ボーナスはチャンスゾーン?

ボーナスはJETボーナスという疑似ボーナス。

7を狙えの目押しに失敗しても突入するので安心。

ベルの押し順が出て枚数は獲得できるが、たいした枚数にはならないのでこの時点では当たったと喜ばないほうがいいかも。

赤7より青7のほうがその後の展開に期待できる。

ちなみに、押し順を間違ったり目押しに失敗した場合も突入画面のJETBONUSの「JET」の部分の色でどちらの色が揃っていたのか判別可能。

 

ボーナス終了後には本物の当たりである慶志郎チャンスへの当選をかけたチャンスゾーンへ。

バス<番竜門<金剛苑(鹿)<豪遊閣(船の上)の順に期待できる。

豪遊閣なら慶志郎チャンス当選確定。

 

ボーナス中の画面(飛行機内)では、鏡の横に同行するキャラでその後のステージを示唆している。

舎弟、ベリィまでは最低ステージのバスに移行する危険性があるが軍曹以上ならチャンス。

鏡ガールズ(チアガール)ならその後の「慶志郎チャンス」当選まで確定。(滅多にないが)

ボーナス後の移行先はボーナス当選時点で決まっている。

ベルやリプレイで同行キャラが変化する場合があるが、実は昇格しているわけではない。

青7ならバスを否定するのでほぼ軍曹までは同行キャラが昇格する。

ボーナス中にチェリー、弁当、チャンス目を引いた場合のみ昇格が抽選されている。

まあ、主に強チェリーとチャンス目以外ではそうそう格上げしないような確率だが…。

ここで強チェリーかチャンス目を引ければバス以外に必ず昇格するので期待してよし。

 

・ドライブゾーン(チャンスゾーン)

ボーナス終了後と慶志郎チャンス終了後に移行するチャンスゾーン。

ここで演出から「慶」アイコンを獲得できればAT「慶志郎チャンス」に突入する。

 

バスは15ゲーム以内に125分の1を引けという正直厳しい確率です。

ただし、強チェリーやチャンス目を引ければ当選確定なのでそれ頼みですね。

派手な演出が発生したら期待できます。(弱チェ、弁当ならほぼ残念ですが・・・)

バスステージの選択率は高設定ほど下がるので設定を予想するうえでも参考になります。

当たる度にバスばかり行っているならあまり良い設定ではないかも。

 

バスから頂に当選する確率には設定差がないのでたとえ突破しても設定の参考にはなりません。

ただのあなたの強運です。

妙な期待はしないように。(レア役確率にはほんのわずかの設定差はありますが…)

 

慶志郎チャンス後のステージはバスが選択されなくなる。

番竜門(門の道)は慶志郎チャンス当選期待度約60%、金剛苑(鹿)は約70%。

金剛苑(船)なら残りゲーム数がなくなるまでに当選が確定。

とはいえ、見た目のステージは中のモードと完全にリンクしていないです。

見た目が門でも内部的には船という場合も十分にある。

そのため、期待度はあくまでそれも踏まえた確率。

実際に対応している通りのモードだとそれより期待度は下がる…。

 

なお、モード別の当選率とは別にチェリー、弁当、チャンス目でも抽選しています。

当選していた場合は数G以内に演出から慶アイコンで告知。

フェロモン上昇中の帯が出ている間に引いた場合はどっちで当たったかの判別が困難。

 

弁当<チェリー<強チェリーorチャンス目(確定)

弁当ではほぼ期待できませんが、もし当選していれば次回天国モード(連チャン確定)。

弱チェリーはそこそこ。たまに当たる程度の期待度。

強チェリーとチャンス目は問答無用の当選確定。喜んでいいとこです。

基本的にこれらが出る時は普段出るものより派手な演出が発生する事が多いです。

派手なパターンが出たら目押し。強チェリーかチャンス目に期待。

 

・ドライブゾーン中のモードは5種類

通常A<B<チャンス<天国AとB(連チャン確定)。

同じ通常でも通常AとBでは当選率にけっこうな差があります。断然Bのほうが良い。

ステージ対応は門(モードA以上)、鹿(モードB以上)、船(天国確定)となります。

 

ここでは毎ゲーム慶志郎チャンスの抽選をしていますがモードによって抽選の確率は変化。

また、モードごとに当選しやすいゲーム数が決まっています。

そのゲーム数に到達するとほぼ鏡さーーん!の声表示から成功して「フェロモン上昇中」の帯が出現。

当選しやすいところでなかった場合は鏡さーんが途中で終わって帯出現までいきません。

 

これに注目するとおおまかなモードの推測が可能。

突入後、すぐにフェロモン上昇が出るパターンは通常Bが濃厚。

門のステージ番竜門なら最低モードではないのでちょっとだけ期待度が上がります。

鹿の走る金剛苑は通常A否定ですので…
突入直後に帯が出てこずに残り18Gくらいのところで帯が出るパターンだと
チャンス以上が濃厚となります。

こんな感じで見た目とズレてる内部モードを予測して期待するのも楽しみのひとつかも。

 

・慶志郎チャンス

この台の実際の大当たりはこれと言っていいでしょう。

画面の順番に従ってボタンを押すだけでメダルが増えます。

この踊っている画面は一定の数の押し順ベル(11枚役)を獲得するまで継続。

回数は5、10、20、30、50、100。

(44、55、66の振り分けが選択された場合は数字以上の高設定が確定)

 

最初は5回から始まりますが、10回以上には必ず昇格。

なので10回消化した時が祈りどころですね。

奇数設定は多いナビ回数が偶数より選択されやすいようです。

 

押し順の表示がなく演出が発生しない時はリプレイかハズレ。

適当押しでOKです。

押し順なしで画面が上空に上がったり、図柄が表示されるなど演出が発生した時はレア役なので目押し。

「HOLD」と書いたパンダ図柄が出ると一定回数のベルが揃うまでナビの減算がストップします。

強チェリー、チャンス目ならHOLD確定。

最大でベルナビ30回発生まで継続するのですが、ほとんど3回で終わるので過度の期待は禁物。

赤HOLD図柄が出た場合は多い保障回数(10回以上)が確定するようです。

滅多にないですが、弁当箱直後にホールドが発生した場合は赤ホールドなどロングに期待していいかも。

 

・頂対決

慶志郎チャンス中のハズレとレア役時は画面下のメーターが増加する可能性あり。

メーターが貯まって色が変わるほど連チャンモード、頂対決に当選する可能性が高くなります。

終了後のルーレットで頂対決が選択されると突入。

バトルに勝つ度に慶志郎チャンスへ突入します。(最低でも1回目は勝利確定)

この対決までの待機中にレア役で当選すると勝利確定。

元々勝利が決まっていた場合は勝利保障回数がストックされ、次回の勝利が確定します。

ただ、頂対決からの慶志郎チャンスはナビ回数とHOLD回数の振り分けがダウン。

連続で勝っても10回ばかりということも・・・。

 

さらに上位のプレミア要素として絶頂対決がありますがこちらは別格。

勝利の最低保証3回。

勝利の度に20回以上の慶志郎チャンスに突入。

対決中は弱チェリーと弁当でも勝利確定。

かなりの出玉性能に期待できるようですが、入ってるの見かけたことがないですね・・・。

 

・リミット到達でエンディングから強制終了

6号機の規則として獲得枚数2400枚までに有利区間を終了する制限があります。

ATやARTを連チャンさせてメダルが出すぎる台は作れないという仕様ですね。

有利区間はAT、ARTに関わる抽選をしている状態。

鏡は通常時もAT中も全てが有利区間である扱い。

他にも1500G以上有利区間が続く前に終わらせるという規則も併合。

 

なので鏡は「1500-通常時のゲーム数」の残りしか当たった後に続かないことに。

天井は950Gなので天井まで回したら残り550G。

この残りゲーム数が20ゲーム付近になるとナビが残っていてもエンディングが発生。

その後、通常画面に戻されて強制終了します。

 

ここから慶志郎チャンスとドライブゾーン両方で減算されていくので100回ナビを連発でもしない限りは2000枚以上の枚数を獲得するのは不可能。

天井は青7の可能性が上がるのですが、出せるメダルの期待は少なくなります。

なるべく早く当てたほうがいいですね。

 

枚数が2240枚付近まで出た場合もエンディングが発生して終了。

エンディング20ゲーム間全部ベルが出ても2400枚ですね。

 

この仕様がネックで一撃の獲得枚数は控えめに強制されていますが、そのぶん短時間でメダルを出しやすかったり連チャンさせやすかったりしています。

ギャンブル性よりは遊びやすさですかね。

通常時にベルで戻ってくるぶんが多く、メダルが減りにくいのもこの機種を初心者にもおすすめできるポイントかと思います。

 

・終了後

慶志郎チャンスからのドライブゾーン失敗後にはMAXBETですぐ特訓になる場合があり。

この特訓から対決に勝利すれば直接慶志郎チャンスに当選します。

発生率には設定差あり。基本、良い台ほど出やすく勝ちやすい。

発生しなかった場合もしくは対決で敗北した後はHEYカウンターを見る。

HEYの数字が「ーー」から「001」になった時、レバーを操作する前に押忍ボタンで通常時と同じくボイスによるモードチェックができる。やめるつもりの時は忘れずに。

基本的に終了後に即連チャンの可能性は低いので基本「ワーオ」ならすぐにやめても大丈夫です。

そこから続けるかの判断はお任せします。







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