パチンコ 機種情報

P新必殺仕置人 演出、解説など

更新日:

 

* 8月30日 各種大当たり確定の法則など、追加しました。

 

 

最速導入は7月22日

 

 

 

 

P新・必殺仕置人

京楽産業株式会社 Pぱちんこ新必殺仕置人 筐体

(京楽)

 

 

もくじ

機種紹介

スペック

実機カスタマイズ

予告

リーチ

仕置CRASH(ST&時短)

裏ボタン

無駄玉を減らして出玉をアップ

所感 & 打ってきた感想

 

 

 

 

機種紹介

仕事人シリーズの最新作。

1977年放送、念仏の鉄が主役のシリーズ「新必殺仕置人」がパチンコに。

必殺仕置人は2作目だが、これはその続編をパチンコにしている。

テレビ版必殺シリーズとしては10作目の作品となる。

 

仕置人は必殺仕事人より前に放送されていた。(必殺仕事人は1979年放送)

仕事人シリーズの主役でおなじみの中村主水が初登場したシリーズでもある。

この作品で大人気になった中村主水が主役に抜擢されて必殺仕事人が始まった。

 

パチンコの仕事人では

なぜか出ていないはずの必殺仕事人Ⅲから念仏の鉄が出ていたが

必殺仕置人のパチンコ化は今回が初。

 

予告やリーチの内容は全体的に真剣~総出陣までの必殺仕事人Ⅴを踏襲。

台枠も仕事人Ⅴの両サイドにサブ液晶、ボタンが剣になっている。

おとつ捕獲や仕事人チャンス、ミニキャラの法則までおなじみの演出も。

以前までのシリーズを打っていたファンは同じ感覚で楽しめそうです。

 

機種の特徴

・とにかく、テンポが速い

通常時も期待薄なリーチの時間や長い時間のかかるガセ予告の発生は少なめ。

前作の仕事人に比べると時間効率がアップしています。

ガセ予告やダメリーチに時間を食われず、ストレスなく消化できます。

(無駄でもにぎやかなほうが好みな方は退屈するかもですが)

 

・確変(ST)中の消化効率が抜群

最近の機種ではST中のリーチが長かったり消化が遅かったり

確率が重くて大ハマリしやすい機種が多いですが、本機は超高速。

ST中、長いガセの発生はかなり少な目。

リーチの発生率も低めなのでリーチになれば素直に期待できます。

最近の機種ではどうでもいいリーチが頻発しがちですが

本機は従来のST機の爽快感が体感できるのではないでしょうか?

 

いきなり図柄が揃って即当たりするパターンも多め。

回転開始時に突然役物落下で当たるパターンの発生を普通に期待できます。

(とくに、ST残り100になるまでの30回転以内は発生率大幅アップ?)

連チャンが間髪いれない勢いですぐにやってくる感覚。

しかも、ST中の確率も甘いので常に当たりに期待してドキドキできる。

一度は体感していただきたい、革命的な消化効率のSTかと思います。

(当たりを引けないとあっさり終わりがちですが…)

 

・予告やリーチは仕事人を踏襲

前作までの演出をベースに新規の演出も多々。

王道の展開なので前作までを打っていた方にはなじみやすいです。

 

・実機カスタマイズで自分好みに

仕事人Ⅴよりは内容が少ないものの、カスタマイズできます。

先読みチャンスモードが新たに登場。

ONにすれば先読みや保留変化がほとんど出なくなります。

先読みが発生すればガセ先読みは否定、十分期待できる展開がやってきます。

白保留が出るだけでスーパーリーチの最終系発展が確定?

ONにしないと頻繁にガセ先読みが出るので、わずらわしい方は是非ONに。

 

 

スペック

 

大当たり確率

1/319.9(確変中1/69.8)

 

確変割合

ヘソ   50%

電チュー 100%

(130回のST)

 

電サポ回数

時短100回orST130回

 

ST突入後の連チャン率

84.7%

 

 

 

大当たり振り分け

 

ヘソ保留当選時

3R確変(約450発)+ST130回     50%

3R通常(約450発)+時短100回      50%

 

 

電チュー保留当選時

10R確変(約1500発)+ST130回    60%

3R確変(約450発)+ST130回     40%

 

 

スペック解説

設定は非搭載。

 

初当たりは全て3Rですが、15発10カウントなので出玉は意外に多め。

50%でST、50%で時短100回。

ST50%に直撃するか時短100回で引き戻すかなのでST突入率は高い。

 

電チューで当たればST130回確定。

40%が3Rとなってしまうものの、継続期待度は84.7%と高い。

 

公式に「秒殺ST」と名乗り、ST中の消化速度も高速で快適。

ハズレ変動は即座に消化。

リーチ発生率やガセ長変動も少な目、信頼度高く時間も短め。

最近の機種によくある確変中に次の当たりまでが長いという感じにはならない。

(オール10Rの牙狼と違い、ST中に3Rが半分近くあるためでしょう)

たしかに、あちらは当たれば10Rという期待感がいいのですが、

STでダラダラするくらいなら3Rがあっても早く当たったほうがいいかも。

このへんは好みに個人差もあるでしょうが。

 

 

実機カスタマイズ

 

前作の仕事人と同様、実機カスタマイズ機能搭載。

サブ液晶で調整することで自分好みの演出バランスで遊技可能。

 

エンジョイモード

カスタマイズを利用しない状態の基本的なモード。

 

オートボタンモード

ボタンを押す時、押さなくても勝手にボタンを押したことにしてくれる。

裏ボタンのところは押してくれないので、そこはご自分で。

 

信頼度アップ系モード

特定予告の信頼度をアップさせた演出バランスにできるモード。

さらに、以下のように細かく設定可能。

 

赤激熱モード

ONにすれば赤予告が発生しにくくなります。

その代わり、赤予告が発生すればスーパーリーチの最終系まで発展。

内容次第で期待できる展開になります。

 

赤が激熱になるぶん、ゼブラ柄の出現率はダウン?

実践上は通常時の赤予告はぜんぜん発生しませんでした。

 

 

* 一部の予告は赤色でもこれに対応していません。

セリフ予告の3段階目の全画面パターン(必ず赤文字の台詞が発生)など、

一部の「演出発生すると赤色の予告が必ず出るもの」は激熱になりません。

SU予告の泥棒の服や、「連」の文字色

リーチ終盤のPUSHで出る赤カットインなどが有効。

 

 

金、激震、虎タイマー 灼熱モード

灼熱モードをONにすれば当該予告の信頼度が大幅アップ。

出現頻度は非常に少なくなるものの、出ただけで激熱。

 

* こちらも、一部の金色演出は非対応

一撃必殺リーチ発展時に出る金色のキャラビジョンなど一部は非対応。

演出として必ず出るものなどは非対応なので注意が必要です。

 

補足

(激震予告とは)

実写リーチ開始直後に発生。

台が振動し、サイドのサブ液晶に激熱と表示され役物が全てグラグラする予告。

 

(虎タイマーとは)

障子が閉まってタイマーがカウントダウンする予告。

0になるとなにかが発生する。

灼熱モードOFF時は発生しても基本的に期待度低めの結果になる事が多い。

 

 

Air‐vibモード

ONにすればハンドルから風が出る予告の発生率がUP。

周りに気づかれずにひっそり発生して大当たり確定を先に告知してくれる。

ひっそり確定告知を察知して先に喜びたい方におすすめ。

ただ、通常時の役割は大当たり確定のみなので確変確定ではない点に注意。

(風発生は確変確定までの役割はありません)

 

ただし、そのぶんハンドルが光るPフラッシュの発生率は大幅にダウン。

フラッシュよりエアのほうが好き、という方におすすめです。

回転開始時やリーチ直後などに発生する可能性あり。

大当たり確定の瞬間がわかりやすいのでシンプルなカスタム。

 

ただし、プレミアムモードと二者択一。

片方ONにすると片方がOFFになるので両方設定することはできません。

自分の好みがどちらなのかよく考えて選びましょう。

 

 

レミアムモード

プレミア予告の発生率がUP。

おそらく、本機のプレミアムモードにはPフラッシュも含むかと思われます。

Pフラッシュが出やすくなり、エアバイブの発生率が大幅にダウンします。

 

発生すれば確変(ST中は10R確変)が確定するので歓喜の瞬間。

Pフラッシュのほか、様々にあるプレミア予告の発生率もアップ。

今作にも玉ちゃんなど、多彩なプレミアが存在します。

細かいものまで覚えるのは大変でしょうが、プレミアを見たければこのモード。

 

前述の通り、エアバイブモードとは二者択一。

どちらか片方しか設定できません。

(それぞれ、発生率が上がったぶんもう片方の発生率がダウンする仕様です)

 

 

先読みチャンスモード

保留変化や先読み予告の信頼度がUP。

 

発生頻度は大きく下がりますが(ほんと、ほとんど出ないほどに…)、

先読みガセがなくなり先読みしただけで純粋に期待できるようになります。

無意味な先読み予告はいらないという方におすすめ。

 

ガセがなくなるというのが大きなポイント。

この機種、これをOFFにしているとリーチにもならない先読みガセや

ガセってノーマルリーチにしかならない保留変化が頻繁に出ます。

(?がついた保留や青い先読みなど)

これにイライラする方はこれをONにしていたほうがいいです。

 

その他のモード

裏ボタンナビ

ONにすると、台中央の剣(ボタン)を押したり連打したりすれば

隠し予告が発生する可能性のあるタイミングで剣ボタンの上部が白く光る。

ちょっとした予告から、成功でプレミアの発生するものまで。

裏ボタンの場所を知るため、とりあえずONにしておくことをおすすめします。

 

 

裏バトルモード

確変中のバトルリーチの演出が変化。

 

鉄=期待度ガチ表示(そのリーチの信頼度の数値が明確に表示される)

主水=敵の体力ゲージ裏に出るもので期待度を示唆

巳代松=Air-vibで大当たりを先に告知する!?

 

ST中、一味違ったリーチ内容を体験できます。

変化球的なリーチ内容を好む方におすすめ。

 

詳しくはST中のリーチ、激闘ATTACKの項で説明。

 

 

カスタムはST中も有効!

それぞれの実機カスタマイズはST中や時短中にも有効。

もしかすると、ST中のほうが体感できる恩恵は多いかもしれません。

以下、ST中の効果をそれぞれ解説。

 

赤激熱(ST中)

赤が激熱になるのはST中にも生きています。

緑予告止まりではなく、赤が発生すれば激熱。

ST中は赤いものが出るだけで大興奮の期待度に。

 

金、激震、タイマー灼熱(ST中)

対応したものが発生すれば大当たり濃厚?

 

エアバイブモード(ST中)

エアバイブでの告知が多くなります。

回転開始時やテンパイ時にいきなり出る歓喜の瞬間。

右打ち中はエアバイブ発生で7図柄揃い(10R確変)も確定します。

通常時よりも喜びの内容が大幅にアップですね。

 

ただし、Pフラッシュの発生率は大幅にダウンします。

通常時同様、プレミアムモードとは2者択一の仕様。

 

 

プレミアムモード(ST中)

プレミア発生率大幅アップ。

…とはいえ、実践上ST中にそれらしいものは出ませんでした。

(情報も未確定ですし、気づかなかった可能性もありますが…)

 

そのぶん、Pフラッシュの発生が多くなっていました。

エアバイブの発生率は大幅にダウンする模様。

 

 

先読みチャンスモード(ST中)

ST中にこそ真価を発揮するかな?と個人的には思います。

保留変化や先読み予告がほとんど発生しません。

そのぶん、出たらガセもないので激熱?

 

実践上は?のついた死神キャラ保留から失敗ハ許サナイゾーンで当たり。

他にもBGMがスローテンポの通常版あかね雲になって大当たり。

どちらも大当たりにつながりました。

ST中の先読み信頼度は抜群に上がるのではないかと思われます。

 

 

 

 

主な予告

 

3大仕置ポイント

 

問答無用鉄拳クラッシュ

P新必殺仕置人の3大ポイント

スーパーリーチ発展時にロゴが飛び出し、鉄の掌が画面をクラッシュ。

主に寅の会のこの命5両で落札…からの暗転後に発生します。

 

発生すれば実写リーチに発展し、非発生に比べて信頼度が大きくUP。

いわゆる、仕事人のラッパ(豪剣フラッシュ)。

 

出たら熱いというより、逆に発生しないとキツいという役割かも。

もちろん、実写リーチ確定とはいえ巳代松一人のリーチだと寒い…。

クラッシュ発生後は共闘に発展するかどうかが重要です。

 

予告発生後はリーチ中に歌が流れるようになります。

これが仕置人メインテーマ「あかね雲」ではなく、

「江戸まぼろし」(仕事人Ⅴの確変中のBGM)なら問答無用の激熱。

左上に曲名が表示されるのでクラッシュ発生後は左上に注目しましょう。

 

信頼度

トータル 40.7%

(江戸まぼろし 72.2%)

 

ゼブラ柄

P新必殺仕置人の3大ポイント

泥棒、疑似連のロゴ、セリフのフキダシの色など

様々な予告の色がゼブラ柄になる可能性あり。

赤ならチャンス、ゼブラは激熱が基本。

 

リーチ中のミニキャラ予告など、ゼブラ柄が出たらプレミアになるものもある。

従来のシリーズではけっこうハズレもありましたが今回はどうでしょう?

 

信頼度

トータル 62.9%

 

ゼブラ柄になった予告の種類によって信頼度に差あり。

また、実機カスタマイズによっても出現率が変動します。

(赤熱モードだと赤予告の信頼度が上がるぶん、ゼブラの出現率はやや減少)

 

 

 

激熱共闘リーチ

P新必殺仕置人の3大ポイント

鉄、巳代松からさらに主水が加わって3人が共闘する実写リーチ。

スーパー発展時にいきなり3人出てくるパターンと、

途中から人数追加で中村主水まで参戦して発生するパターンがある。

 

いわゆる仕事人の激震主水リーチに相当。

台が揺れる激震予告も発生し、激熱の展開に。

 

信頼度 74.8%

 

 

 

・先読み予告

対応した回転の信頼度を示唆する予告。

これらの予告は先読みチャンスモードのカスタムでは極端に出なくなります。

OFFにしていた場合はけっこうガセって終わるパターンが多い…。

 

障子ビジョン

P新必殺仕置人の主要予告演出

今回の障子は画面内ではなく画面手前にやってくる。

障子が開いて背景が夜背景に変化すればチャンス。

先に夕方背景を経由して夜になることが多い。

夕方ではほぼノーチャンスなのでそこから夜への変化を期待しよう。

 

夜背景では実写画像を使った専用のステップアップ予告などが発生する。

 

ただ、今作の夜背景の信頼度は25.9%。

従来の仕事人シリーズに比べて控えめ。

他の熱い予告との複合に期待。

 

 

チャンス目

全て同色図柄などのハズレ目停止時に図柄が発光。

先の保留の期待度を示唆。

 

青図柄より赤図柄のほうが強い。

どこかに7図柄が停止して発光するパターンならハイチャンス。

 

 

スピーカー発光

ぱちんこ新必殺仕置人

ヘソ入賞時、効果音と共に台の左右にある丸型スピーカーが光る先読み予告。

今回は発光する色で期待度を示唆。

 

信頼度

黄色 6.5%

紫 26.8%

赤 70.3%

 

発光色ごとに信頼度がはっきりしているので、

仕事人Ⅴのスピーカー発光より期待度がわかりやすくなった。

赤は激熱!だが、黄色でも展開次第では十分当たる?

 

 

SIOKIランプ

P新必殺仕置人の主要予告演出

液晶上部のランプが発光してセリフが出てくる予告。

こちらも先読みで何度も発生。

喋るキャラがスーパーリーチの発展先を示唆している模様。

 

青文字の台詞は期待薄でガセる場合も多い。

赤い文字や中村主水、高坂弾正の台詞ならチャンス。

発生すれば主水の登場するリーチや、極悪人リーチで高坂弾正の期待大。

 

*主水のボイスからおとつ追っかけか死神チャレンジになると大当たり?

 

 

保留変化

P新必殺仕置人の保留変化予告の信頼度 赤保留 金保留

青<緑<紫<赤(出陣)<金(出陣)<ゼブラ柄(出陣)の順に期待度UP。

 

信頼度

青  3%未満

緑  4.3%

紫  8.7%

赤  33.4%

金  77.4%

ゼブラ 83.2%

 

赤保留でもチャンス程度。

熱くなっていいのは金以上。

 

先読みチャンスモードONの時は

先に変わる以外にも当該回転中の保留の色変化も発生しなくなる。

回転中に変わるパターンでも単純に変化しただけで熱くなる模様。

 

*青保留で変化しないまま、実写のリーチまで発展すると激熱…?

 

依頼書保留

ぱちんこ新必殺仕置人

いわゆるシンフォギアの手紙保留。

先読みで出現し、回転開始時に開いた内容によって期待度が変化。

てがみ手配書の内容は発展先などを示唆しているものもある。

 

手配書の内容は通常ステージとおしの(頼み人)ステージで出現率が違う。

おしのステージでは出やすく、期待度は低め。

「どうか」や「助けて」ではほぼノーマルリーチにしかならない。

 

通常ステージで手配書保留が出現した場合は

出現した保留はスーパー確定。

「どうか」でも期待度15%以上とそれなりに期待できる内容以上になる。

 

先読みで発生するため、先読みチャンスモードではほとんど出てこない。

 

 

期待できるパターン

「問答無用」  38.2%

「死神接近」  34.2%

「仕事人共闘」 35.6%

「激熱」    57.9%

 

上記のパターン以外は信頼度30%未満。

上記のパターン出現時の信頼度はステージ関係なくだいたい同じ。

 

 

特殊保留

死神保留やアジト保留など発展先を示唆するものも存在。

先読み予告に該当しないものが多い。

?がついているものは先読みで出るが、ガセることが多い。

(先読みチャンスモードがONならガセらないのでチャンス)

 

蝶々が舞う+連

疑似連継続が確定

 

STANDBY

カウント0で他の保留に変化(先読みとして扱われる)

 

アジト

アジトゾーン(高信頼度のゾーン)へ突入?

 

死神(文字)+モリ

死神チャレンジに発展?

 

 

新月モード

突入すればカウントダウンが発生。

カウントが終わるごとに保留が何度も変化。

最終的に紫保留以上への昇格が確定。

 

 

 

・変動中予告

 

ZONE予告

P新必殺仕置人の主要予告演出

鉄の鉄拳チャージからは鉄拳ZONEへ。

主水の真剣チャージから真剣ZONEに突入する可能性がある。

いずれも、あおりが発生しただけでもノーマルリーチ以上は確定(一応…)。

 

 

チャージ完了すれば「STANDBY」となり、発動待機状態に。

鉄拳ZONEはリーチ発展時に鉄拳クラッシュからの発展が濃厚。

真剣ZONEは主水参戦リーチへ発展!?

 

さらに、両方ともスタンバイになれば激熱の「真鉄拳ZONE」に移行!

 

 

鉄拳チャージ

鉄拳チャージは画面下から鉄の拳が上がると発生。

回転中に何度か発生し、左のチャージの色が昇格していく。

紫色からさらにチャージすればZONE発動をスタンバイ。

チャージ紫の時点でスーパーリーチは確定するが、紫で止まると期待薄。

 

鉄拳ZONEは発動しても鉄拳クラッシュが確定する程度。

過度の期待はできなそう。期待できるかはその他の予告や発展先次第。

 

 

真剣チャージ

回転開始時に真剣フラッシュ発生でチャージ開始の可能性あり。

(真剣フラッシュ=画面上部の剣役物が開いて光るおなじみの予告)

 

チャージ中の表示になった時点でスーパーリーチは一応確定だが、

あいかわらずチャージからZONE発動まで行かないと期待薄…。

そこからさらにチャージが発生すればZONE発動のスタンバイ。

 

真剣ZONEのほうは主水登場のリーチになるので鉄拳ZONEより熱い。

 

 

信頼度

真剣ZONE 47.4%

真鉄拳ZONE 80.1%

 

 

アジトゾーン

ぱちんこ新必殺仕置人

仕事人Ⅴから継承された熱いゾーン。

上記のアジトゾーン障子が閉まると発展。

 

闇につつまれたアジトへ仕置人達が集結する。

5人目で主水と鉄の2人が登場するパターンなら真鉄拳ZONEに期待。

 

信頼度トータル

49.9%

 

 

捕物ステップアップ予告

ぱちんこ新必殺仕置人

仕事人と同じ、おなじみの泥棒などを捕まえようとするSU予告。

 

ステップアップの内容は

SU1 悪者登場

SU2 助けを呼ぶ

SU3 仕置人登場(悪者に逃げられるとSU3)

SU4 捕獲成功

SU5 リーチ後、障子が閉まった時に桜の花びらと共に2Dキャラが再登場

の順に期待度が上がる。

 

SU5は見た目はちょっと地味だが、

実写系リーチまで発展が確定し、けっこう期待できる?

 

悪人の服の色が違うとチャンスアップ。(巳代松SUは叩く鍋の色)

出てくる悪人は背景によって違うが、役割は同じ。

服(鍋)の色だけに注目すればOK。

赤でチャンス、ゼブラで激熱、ヒョウ柄ならプレミア。

 

赤激熱カスタム設定時は赤服の期待度が大幅にアップするが滅多に出なくなる。

 

主水のみ、犬が一緒にいると若干期待度がアップ。

 

おとつが出た場合、追っかけに発展。

捕縛できれば3R確変大当たり。

 

 

疑似連

P新必殺仕置人の連続予告信頼度

図柄すべりや巳代松の狙撃などで中央に連図柄が停止すれば継続。

連×2を獲得すれば、連を鉄が握りつぶしてそのまま疑似3になる。

 

ただし、他の熱い要素が絡まないと寒い。

疑似3でも極悪人リーチで負けて実写リーチに発展しないのがほとんど。

この機種は疑似3になっただけではほとんど期待できないので注意。

 

今作では連の色にも注目。

赤はチャンス、ゼブラ柄は…?

ちなみに、赤以上が出たら疑似3確定。

 

他にもストーリー疑似連もあり。

こちらは赤タイトルや中村主水のストーリーならチャンス。

 

信頼度

通常疑似連

疑似3 11.8%

 

連(赤) 19.9%

連(ゼブラ) 70%

 

赤激熱モード設定時は連(赤)で激熱。

 

ストーリー疑似連

疑似3 19.7%

 

タイトル白文字 5.1%

タイトル赤文字 27.4%

 

巳代松 5.7%

鉄 7.3%

主水 42.9%

 

主水のストーリーや赤文字出現に期待しよう。

 

 

虎タイマー

P新必殺仕置人の予告信頼度 虎タイマー予告

障子の虎が本物になると液晶左下にタイマーが作動。

0になった時、なにかが起こる。

終了後にタイマーが追加されることもある。

 

信頼度

タイマー1回 7.1%

タイマー2回 13.9%

タイマー3回 74.8%

 

3回出ないと期待薄だが、

タイマー灼熱カスタムを設定していれば発生しただけで激熱。

 

 

元締緊急指令

ぱちんこ新必殺仕置人

変動開始直後にふすまが閉まり、

元締め虎の目がアップになる演出の後にミッションが発生。

達成できれば実写系リーチに発展。

基本的に敵を沢山倒してから、最後の一人をボタンで撃破するという内容。

 

指令内容がお幻を撃破せよならほぼ撃破(稀に失敗する)となり、チャンス。

逆に、お幻で撃破失敗から死神チャレンジに発展すると大当たりは目の前…。

 

よく失敗するが、たとえ指令達成しても信頼度は22.1%程度。

失敗した後に死神チャレンジになったりもするが、期待薄。

 

 

仕事人全画面予告

ぱちんこ新必殺仕置人

2作目の仕事人激闘篇から存在するいわゆる「暗転カットイン」予告。

画面が暗くなり、実写の仕置人の顔が静かに画面に浮かび上がる。

 

出てくる仕置人の顔は発展先に対応。

人数が3人なら3人共闘リーチへ発展?

 

 

出陣変動

ぱちんこ新必殺仕置人

回転開始時に画面が暗くなり、掛け声と共に上部の出陣ランプを煽る演出。

上部の出陣ランプがせりあがり、その回転では実写系リーチへ出陣が確定。

仕事人Ⅴにもあった、太鼓の音と共にそりゃそりゃそりゃ…とか言うやつ。

発生すれば熱い。

 

 

・リーチ後予告

 

泥棒群

紫泥棒の群れが通過する激熱予告。

さらに、最後にゼブラ泥棒が混じっているとプレミア。

滅多に出ない。

 

信頼度

84%(自分の時は、出たけどハズれました…)

 

 

リーチライン&障子

こちらも仕事人Ⅴなどから継承。

P新必殺仕置人のリーチ後予告の信頼度

リーチ時に「仕置きだぜ!!」の文字出現でチャンス。(信頼度23.7%)

仕事人の「仕事だぜ!!」と同じものです。

「まだまだ」なら疑似連継続が確定。

 

 

P新必殺仕置人のリーチ後予告の信頼度

リーチで閉まる障子の予告も継承。

赤障子+落雷なら熱い。

 

信頼度

赤障子 7%

赤+落雷 28.4%

 

赤激熱カスタム時は赤障子が出ただけでも激熱。

 

 

 

・その他の予告

 

激震予告

 

遊技台そのものや、全ての役物がガタガタと激しく振動する予告。

主に、実写リーチに発展するタイミングで発生する。

サイド液晶に激熱と表示されるので、文字通りの激熱。

実写リーチや、一撃必殺リーチなどでリーチ開始直後に発生する可能性がある。

共闘が発生しない、鉄か巳代松が一人で戦うリーチで激震が発生すれば…?

 

信頼度トータル 52.5%

 

激熱3人共闘リーチ時には必ず発生するので予告とは言えない。

(まあ、今作では3人共闘がこの予告以上に熱いので問題ないが)

 

 

違和感予告

仕事人Ⅴから継承。

 

・ヘソ入賞時に鳴る音が、保留が点灯した瞬間に鳴らず一瞬遅れて鳴る

あからさまに遅れて鳴ったらチャンス。

よく聞いていないと気づかない。

スタートに玉が入っていない時にポスッと鳴る感じになる。

 

他にも、入賞音が虎の声になることもある。

鳴った保留の変動で虎タイマー発動が確定。

信頼度は高くないが、虎タイマー灼熱カスタム時は鳴った時点で灼熱。

 

 

・台の左サブ液晶に表示されている回転数が赤文字になる

普段白い数字なものが変動開始直後から赤文字に変化。

発生すればかなり熱い。

メイン液晶に夢中になっていると見逃すかも。

 

 

ミニキャラ予告

回転中に画面にはスズメや蝶など様々なミニキャラが登場。

仕事人シリーズ同様、出現には法則があり、ミニキャラごとの役割がある。

仕事人より画面の動きがスピーディーなので確認しづらい…。

 

スズメ、ツバメ

スズメは保留表示の橋の上に着地。ツバメは画面上を飛行。

スズメは1羽と2羽、ツバメは1羽と3羽のパターンがある。

 

1羽はリーチになれば若干期待度アップ。

多いのが出た時はリーチになればスーパーリーチ確定。

 

スズメ2羽(orツバメ3羽)ともう片方の1羽が同時に画面に出現すれば

スーパーリーチが確定(期待度もアップ)。

スズメ2羽とツバメ3羽が同時に出たらお突捕獲確定かストーリーリーチ?

 

気持ち悪いほどのサイズのBIGスズメやBIG燕ならプレミア。

 

桜の花びら

画面全体に花びらが少し舞う。

画面の動きによっては中央(保留の上あたり)にひっそり見えることも。

出た回転ではどこかに確変図柄が停止(=当たれば確変)

 

手配書

極悪人が3人描かれた手配書が飛んでくる。

手配書が表示された後、赤い×印がつけばチャンス。

スーパー発展時、×がついた極悪人が登場しなくなる。

2つ×がついて上の高坂弾正だけが残る手配書になれば熱い。

 

 

3図柄あおり

左に参図柄停止からリーチをあおる演出が発生。

リーチ成功なら激熱の3人共闘リーチに発展。

 

*あおり演出なしでかかる参図柄はリーチになってもとくに意味はない

(あおりなしだと普通にノーマルリーチではずれる…)

 

 

 

 

 

リーチ

 

表稼業リーチ

障子が開かずにタイトルのついた木札が出ると発展。

鉄が主水の腰を骨接ぎするなど、2Dキャラで表稼業を描いたコミカルな演出。

いわゆるロングリーチ。

 

このリーチで当たる事は稀なので連図柄停止など、その後の発展に期待。

 

* ゼブラ表札で発展するパターンならプレミア?

* 途中でおとつが出てくるのが3回発生すればおとつ追っかけに発展が確定?

* 逆におとつが1度も出ずにおとつ追っかけに発展すれば捕獲確定?

 

 

寅の会演出

P新必殺仕置人のリーチ後予告の信頼度

障子が開いた後に元締め虎がいると発生。

基本的なスーパーリーチの導入演出。

ほとんどのパターンがこの演出を経由してスーパーリーチに発展する。

 

元締め虎のセリフの金額はCGの元締めなら五両。

実写映像のパターンなら十両。

 

CCの元締めから十両が表示されればプレミア。

実写パターンは百両が表示されればプレミアとなる。

…滅多にないので集中して数字を見るほどの要素ではないが。

 

 

なお、寅の会予告ではなく障子が開いて頼み人登場なら

そのままスーパーリーチに発展する。

通常時に転落後やたまに入る「おしのステージ」ではこちらになる。

一見、実写演出に見えるがとくに期待度が上がるわけではない。

 

 

潜入

寅の会予告の後に発生する演出。

仕事人における悪人のもとへ近寄る演出と同様。

基本的には突き当りを曲がった先でザコか極悪人が登場する。

 

背景が赤ならチャンス。金なら熱い。

 

ザコか骸は撃破すれば疑似連継続など、その後の期待度がアップ。

ザコより骸(ガイコツ顔の悪人)のほうが期待度が高い。

極悪人登場時はボタンで撃破で疑似連継続などが発生。

そのまま極悪人登場のままなら極悪人リーチへ。

 

* 突き当りを左に曲がると極悪人リーチ高坂弾正か3人共闘リーチ確定。

* 金剛→おとつ追っかけに発展はおとつ捕獲確定

 

 

極悪人リーチ

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

仕事人でいう、発展後にアニメ絵の悪人が出てきて攻撃してくるところ。

相変わらずここで当たるケースは稀で実写リーチに発展するかどうかがメイン。

撃破すれば実写リーチ発展が確定。(連が停止して疑似連継続することも)

 

今作では出てくるキャラがリアル調の3Dになった。

だが、出てくるキャラは仕事人の2D悪人と同じか微妙に似ている。

二刀流のマッチョ、高坂弾正が出てくれば発展濃厚+ハイチャンスなのも継承。

 

骸(ガイコツ)<お幻(女)<金轟(ハゲ)<<高坂弾正(二刀流)

の順に期待度アップ。

 

ただ、高坂弾正以外のキャラは誰が出てきてもさほど気にしなくていいかも。

骸は期待度が低いとのことだが、撃破して疑似連になりやすい気がする。

 

 

ここで仲間が合流してそのまま共闘リーチへ発展するパターンもある。

2人合流するパターンなら3人共闘リーチになるので激熱。

 

壱図柄から極悪人リーチに発展すると大当たり確定となる。

(スーパーリーチのはずれ目で7図柄が止まることはない)

その他、壱図柄は実写リーチになっても大当たり。

 

 

実写仕置人リーチ

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

大当たりへのメインとなるリーチ。

仕事人同様、極悪人から発展するか鉄拳クラッシュ発生から直接発生する。

 

最初のボタン演出では人数が増えて共闘になるかを判定。

中盤のボタンではカットインを発生させる。

発生するカットインの色は緑<赤<金の順に期待度アップ。

ゼブラカットインが発生したらプレミア。

 

最後の結果ジャッジ時に剣が飛び出すボタン発生なら激熱。

 

なお、今作ではキャラ以上に共闘の発生が重要。

最後まで一人のパターンでは鉄でも期待度は低い。

(仕事人Ⅴでは鉄リーチは熱かったのに…)

主水の参戦で大チャンスに、3人集まれば激熱共闘となる。

 

なお、鉄リーチからの場合は共闘が発生で主水が確定となり大チャンス。

そこに巳代松が加われば激熱の3人共闘となる。

 

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

 

信頼度

巳代松単独 8.2%

巳代松&鉄 共闘  26.0%

巳代松&主水 共闘 32.7%

 

鉄単独     10.4%

鉄&主水 共闘 41.4%

 

3人 共闘   74.8%

 

前作とは違って共闘が発生してやっと期待できるといったところ。

巳代松一人で終わった場合は前作の秀リーチより寒い…。

 

 

おとつおっかけ演出

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

主水がピンクの泥棒おとつを捕まえようとするおなじみのリーチ。

SU予告や、リーチはずれ後などに発生。

いままでは成功すれば突確だったが、今作では成功で3R確変(ST)確定。

 

SU予告からは基本的に期待薄。

スーパーリーチはずれ後に発生すれば大チャンス?

 

 

仕置ATTACK

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

リーチ中に「仕置ATTACK」の表示獲得で発生。

閉まった障子の裏でシルエットの必殺が行われる。

必殺するキャラによって信頼度が変化。

 

 

信頼度

巳代松  5.4%

鉄    10.5%

主水   10.6%

鉄&主水 34.5%

 

あおりガセばかりでほとんどリーチにならないわりに期待度は低い。

鉄と主水の2人パターンの時は期待してよし。

 

 

一撃必殺リーチ

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

実写リーチ発展のタイミングで金色の鉄か主水のビジョン発生で発展。

ボタン一撃で大当たりを狙う。

キャラは鉄と主水のパターンがあるが、信頼度に差はない。

 

激震予告の発生や最終ボタンが飛び出すパターンなら激熱。

 

信頼度

34.9%

 

激震ありなら信頼度は54%まで上昇。

 

 

ストーリーリーチ(仕置人出陣チャンス)

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

図柄が「仕・置・人」の順に停止すると発展。

おなじみのルーレット演出でボタンを押して止まった仕置人の

実写ムービーリーチへ。

このリーチで当たれば確変(ST突入)も確定する。

 

 

補足(興味がなければ読み飛ばして結構です)

一応、信頼度は

巳代松<鉄<主水の順に高くなっている。

 

だが、実際は目押しで狙うと主水以外は好きな発展先を選べる。

信頼度の表示数は違うが、ピッタリ止めたら巳代松と鉄の信頼度は同じ。

主水を狙った時にそのまま止まるか、強引にすべって巳代松が止まるかが重要。

 

そのため、正確には

巳代松(主水狙いで滑って止まる残念パターンも含むので信頼度が低い)

鉄(当たりはずれ関係なく、ボタンのタイミングがあえばそのまま止まる)

主水(止まると激熱だが、止まらずに巳代松に滑ってハズレになることが多い)

という役割になっている。

 

当たる時にも適当に押したりわざと狙って巳代松を直接止めることができる。

主水をピッタリ止めた巳代松か、巳代松をピッタリ止めた巳代松かで

巳代松停止時の信頼度は変化するという事になるのだ。

巳代松をピッタリ狙って押した場合は巳代松は低信頼度キャラではなくなる。

 

最後までドキドキしたいなら

わざと鉄や巳代松を狙って止めてみるのもあり。

主水で停止するかどうかが不明になるので信頼度がわからなくなる。

 

*激闘篇以降、歴代の仕事人シリーズの出陣チャンスでも同様。

主水以外はピッタリ狙えば必ずそのまま止まるようになってます。

激闘篇で目押し失敗して政が止まった瞬間にハンドル震えたのはいい想い出…。

 

 

信頼度

トータル 26.4%

(主水停止成功 67.1%)

 

 

 

死神チャレンジ

P新必殺仕置人のリーチ信頼度

極悪人リーチから実写リーチに発展失敗した時に発生する可能性あり。

目をバイザーで隠した怪しい用心棒「死神」を撃退できれば大当たり。

タイトル文字が赤ならチャンス。

 

ぱちんこ新必殺仕置人

信頼度は低いが、途中で死神の武器である銛(モリ)の群が発生すれば激熱。

 

信頼度

10.2%

 

赤タイトル 31.3%

モリ群 60.3%

 

 

オマケ情報

スーパーリーチは最後、中央に七図柄が止まってはずれることがない。

…つまり、中央七狙いではずれの形になるスーパーリーチ最終系は確定。

 

六図柄のスーパーリーチなら対応発展先が多いのでとくに期待できる…。

(六図柄からおとつ追っかけも捕獲確定…?)

 

いずれ、リーチの最後に狙っているはずれ図柄が七であれば大注目。

 

 

 

 

 

仕置CRASH(時短)&

真仕置CRASH(ST)中の演出

 

時短、確変ともに発生する内容は同じ。

ST(もしくは時短)なので残り回転数がなくなる前に大当たりを狙う。

 

ノーマルリーチは存在せず、リーチ成立でなんらかのスーパーに発展。

 

基本的な法則は鉄登場でチャンス、主水登場で激熱。

予告の色は青<緑<赤<金の順に期待度が高い。

 

 

ST中の予告

保留変化

通常時とは違った保留が発生。

先読み信頼度カスタムがONならどれが出てもガセらず、激熱。

 

期待度示唆保留

紫<熱<激熱

 

キャラクター保留

各種リーチの突入あおりが発生。

保留に?がついているものはリーチにならないガセで終わることもある。

?がなければ熱い。

 

おしの(篠崎愛)保留

リーチ成立でおしのリーチに発展。

おしのリーチはST中のリーチで最強の信頼度を誇る。

 

極悪人(敵キャラ)保留

リーチ成立なら保留の相手のリーチに発展。高坂弾正なら熱い。

 

死神(バイザー男)保留

失敗ヲ許サナイゾーンに発展。

突入できれば激熱。

 

 

ロゴフラッシュ

上部のSIOKIロゴや、下部のCRASHロゴが光る先読み予告。

 

* SIOKIは赤文字巨大が発生で大当たり?

* CRASHロゴは白発光した回転でリーチになれば大当たり?

 

 

巳代松弾丸予告

長押しで%が上がるほど期待度アップ。

基本的に、赤弾以上の%になれば熱い。

 

* 緑色で44%のゾロ目はリーチになれば大当たり?

 

 

337拍子ステップアップ

337拍子のリズムでカットインが何回も発生。

337拍子が最後まで到達すればリーチのチャンス。

 

基本的に3、3の時点で青から上がらずにガセる。

7拍子まで到達すればリーチあおりが発生。

最後が緑はガセもある。赤ならリーチ。

よく発生するが、リーチにならない事が多く基本的に期待度は低い。

最終的に赤以上になるかどうかがポイント。

 

赤激熱カスタムなら赤発生で激熱。

 

 

鉄登場あおり

回転開始時に鎖+人が沢山吹っ飛ぶ演出から発生。

シルエットから鉄が登場すればスーパーリーチに発展。

 

背景の月で信頼度を示唆。

三日月<半月<満月<赤満月

 

飛んでくる瓦版の内容にもチャンスパターンあり。

半月以下はリーチにならないガセもある。

満月以上ならリーチ確定。

 

これもよくガセる。三日月なら無視していいかも。

 

 

斬撃ブースト

刀でズバズバと切り裂くようなカットインが連続する予告。

最終的な斬撃の色で期待度を示唆。

 

これも最終的に緑以下ならリーチにならずによくガセる。

赤以上の発生ならリーチ確定。期待していいぞ。

 

 

裏の顔ステップアップ

仕置人の会話予告。

3回目の全画面台詞になるとSU3。

その後、鉄の全画面演出「俺に任せな」の台詞発生でSU4(リーチ確定)。

全画面でもその後に鉄が出てこなければガセる場合があるので注意しよう。

 

 

必殺タイマー

画面左に紫色のタイマーが出現。

発生しただけで激熱。

カウント0での表示がHYPERの文字なら10Rの大当たりが確定。

リーチ中盤より前なら「一撃」が出てボタン飛び出しになることもある。

 

リーチの当否決定するタイミングより後まで継続する秒数だったり、

大当たり図柄揃い後の発生なら「HYPER」で10R確変が確定。

再抽選演出で図柄を一閃して7に変化させるタイミングをカウントしている。

 

 

死神

死神の登場する失敗ヲ許サナイゾーンは激熱。

それ以外でST中に登場すれば大当たり。

 

・ミニキャラの死神

保留の右側や、右のサブ液晶内などにこっそり出現。

見つけられたなら、大当たりは目の前。

 

・リーチはずれ後の死神登場

出れば「虎ハ図柄を許サナイ」と言い、復活大当たり。

 

リーチはずれ後に舞う木の葉と共に

死神の横顔が表示されていれば登場の大チャンス。

木の葉が舞うのは一瞬だが、ここで死神の顔に気づければ熱い。

 

ここで出ていなくてもあおりが発生して登場する可能性もある。

ハズレ後にすぐ次の変動にならず、死神登場あおりが出ればチャンス。

 

ただ、復活は10R確定ではないので4Rの場合もある。

 

実践上ではいずれも必ず出てきたが、ガセる事もあるんだろうか…。

 

 

・大当たりラウンド中の死神参戦

 

1ラウンド目のV入賞後、残りのラウンド消化中に

突然死神の台詞が発生すれば死神参戦。

 

死神参戦すれば残り保留内での10R確変が確定!

 

大当たり終了後、

画面にうっすらとVが表示されて数回転後に7図柄当たりがやってきます。

(某シ〇フォギアのVストックみたいな感じですね)

 

撮影してきました。

ちょっと見づらいですが、こんな感じで大当たり終了後にVが出ます。

 

4Rの大当たり中にも死神参戦は発生する可能性あり。

どのラウンドで出てくるかは決まっていないようです。

V入賞直後のパターンと消化中にいきなり出てくるパターンもありました。

 

ST中の大当たり確率が甘めなので見る機会は

意外とあるんじゃないかと思います。

 

 

ST中のリーチ

本機のSTでは残り回転数でリーチの発生率が変化する。

それぞれのリーチに表記された信頼度は平均。

 

0~30(残り100回の表示が出るまで)

いきなり図柄が揃う即当たり系のパターンが多くなる。

そのぶん、スーパーリーチに発展した時の信頼度はダウン。

 

31~100(残り30の表示が出るまで)

リーチ発生率がかなり低い。

そのぶん、リーチ発生時の信頼度は大きくアップ。

 

101~ST終了まで

リーチ発生率がかなり高くなる。

そのぶん、信頼度はそれ以前の回転数より大きく下がる。

 

おしのリーチのみ、逆に信頼度が大幅にアップするという法則あり。

 

 

鉄拳リーチ

P新必殺仕置人のST中の主要リーチ演出

鉄がはずれ図柄を破壊するリーチ。

どちらも信頼度は激熱クラス。

 

信頼度

図柄破壊 70.5%

骨はずし 70.2%

 

 

 

仕置人リーチ

P新必殺仕置人のST中の主要リーチ演出

普通のテンパイ演出から発展するリーチ。

敵を倒せば大当たり。

 

巳代松VS金轟 < 鉄VSお幻 < 主水VS骸

の順に期待度アップ。

 

信頼度

巳代松 47.9%

鉄   62.4%

主水  91.3%

 

体感上、仕置人リーチからの大当たりは3Rが多い気がする。

 

 

激闘ATTACK

P新必殺仕置人のST中の主要リーチ演出

リーチ後、雷鳴真剣フラッシュ発生で発展。

 

大当たり終了画面で選択した仕置人と極悪人の対決。

あらかじめ選択していたキャラが戦うので

巳代松でも期待度は同じ。ちゃんと当ててくれるのでご心配なく。

 

信頼度

73.1%

 

 

対戦する敵によって期待度が変化。

 

金轟<お幻<高坂弾正

 

対峙した敵の名前の色には赤文字などのチャンスパターンがある。

敵が表示されてから他の敵にチェンジすればチャンスアップ。

 

 

* お幻→弾正のチェンジは大当たり確定?

* 赤文字の敵からチェンジすれば大当たり?

* 期待度が☆5になっていればプレミア

 

 

巳代松なら弾が当たるか、鉄は一撃、主水は3回の攻撃で大当たりを狙う。

さらに、仲間が参戦すると大チャンス。参戦して当たれば10Rもお約束。

リーチ中にあおりが発生したら参戦のチャンス。

 

 

選択キャラごとの激闘アタックの特徴

 

巳代松<おまかせタイプ>

カウントが0になる前に弾が敵に命中すれば大当たり。

セリフ赤文字ならチャンス…というか、大当たり確定。

 

ボタン演出は発生しない。

最後までドキドキして見守りたい方におすすめ。

最後のカウントダウンを見守る瞬間が長く、かなりドキドキヒリヒリします。

 

裏バトルモード カスタマイズ使用時

大当たり確定前にエアバイブで告知することが多くなる。

結果を見守るヒリヒリ感をハンドルを握った右手に集中…!

 

 

鉄<一球入魂タイプ>

「問答無用」のフラッシュやボタン飛び出し発生で大チャンス

 

最後のボタン一撃で結果を決める。

ボタン一撃に全てをこめて大当たりを狙いたい方におすすめ。

ST機の最もスタンダードな演出とも感じる。

 

裏バトルモード カスタマイズ使用時

大当たり期待度をリアルな数字であからさまに表示。

数字が多ければ熱くなれ!少なくても諦めるな!といったモードに。

75%以上の表示に期待。

 

 

主水<3種チャレンジタイプ>

画面下に表示される剣が帯電しているとチャンス。

1本帯電で期待度80%以上。2本以上帯電なら大当たり確定。

 

一撃、連打、長押しのいずれかのボタン演出が合計3回発生。

敵の体力ゲージを0%にした時点で大当たり。

 

多彩な攻撃方法でチャンスを狙いたい方におすすめ。

プレミアパターンが多く、結果が出る前に当否を推測しやすいのも特徴。

 

* 最後、3本目の剣が帯電していた時点で大当たり確定?

* 1、2回目が両方長押しのパターンなら大当たり確定?

* 3回とも一番ショボい、ただの「押せ!」なら大当たり?

* 最初の一撃で45%、もしくは40%以下に減らせば大当たり確定?

* 敵の体力が77%、55%、33%の表示になったら大当たり確定?

 

裏バトルモード カスタマイズ使用時

攻撃して敵の体力ゲージが減ると、ゲージの裏からなにかが出てくる。

出てきたもので大当たり期待度を示唆。

 

 

犬 → チャンス

小判 → 大チャンス

共闘 → 共闘演出発生!?

新・必殺仕置人 → 大当たり確定!?

スズメ3羽 → 大当たり確定!?

ゼブラ千両箱 → 大当たり確定!?

ヒョウ柄泥棒 → 10R大当たり確定!?

 

 

 

激闘アタックの法則

・期待度☆5はプレミア(対戦相手に関係なく発生する可能性あり)

・共闘発生は激熱&勝利で10R確定

 

 

失敗ヲ許サナイゾーン

P新必殺仕置人のST中のリーチ信頼度 真仕置CRASH

画面左に向かって死神のモリが飛んで来れば突入のチャンス。

モリの回転が派手な効果パターンなら突入成功の期待大。

 

突入成功すれば10回転の疑似変動が発生。

見た目は10回転回っているが、演出なのでSTの残り回数は減らない。

 

9回転以内にリーチがかかれば期待大。

はずれても残りの回数があればそのままゾーンは継続。

チャンスの可能性はさらに残る。

中図柄の大当たり図柄が止まればその時点で大当たり。

途中で揃うよりラストで揃うパターンが多いので最後まであきらめずに。

 

突入しただけで大当たりの期待大の激熱リーチ。

 

許サナイゾーン中の法則

・10回転以内、どこかに7図柄が停止すれば10R大当たり確定

・六図柄のテンパイ発生は大当たり確定

 

 

信頼度

81.7%

 

 

おしのリーチ

P新必殺仕置人のST中のリーチ信頼度 おしのリーチ

女優、歌手の篠崎愛扮する頼み人、おしのの登場するリーチ。

ボタンで役物が作動して頼みが届けば大当たり。

あおり成功でリーチ(ボタンを押すところ)まで発展できれば灼熱。

 

信頼度

90.9%

 

ガセも多いが、発展さえできれば仕置人たちより信頼度が高い。

 

 

 

裏ボタン

裏ボタンナビをONにしていると有効タイミングでボタンが光ります。

中には裏ボタンで変化が発生すれば大当たりが確定するものも。

仕事人Ⅴであったもののほか、本機で搭載された裏ボタンもあります。

判明している限り、記載します。

 

1 連図柄停止あおり中に連打

ボイスが鳴ると疑似連3回確定+期待度若干アップ。

成功して声が鳴ってもさほど熱くはありません。

 

2 潜入演出中、敵が出る前に連打

声が鳴ると疑似連か実写発展確定?

(しっかり確認できていないので効果はちょっとあいまいです)

 

3 おとつおっかけ中に連打

剣ボタンが振動すれば捕縛確定。(確変大当たり確定)

 

4 再抽選でボタン連打

剣振動で昇格確定。

なお、この再抽選変動が発生するのは通常時からの大当たりのみ。

 

5 鉄拳クラッシュ発生直前にタイミングよくボタン1回

クラッシュの時に流れるラッパ音がチャルメラになったらプレミア。

これのみ、裏ボタンナビが反応しない(光らない)。

 

今作では発動前に画面下のCRASHロゴが揺れるので、

揺れが止まって一拍してから押す感じ。

 

6 表稼業リーチ中などに連打

画面下のCRASHロゴが左から点灯していく。

Hまで光ればその後のリーチへの発展が確定。

 

7 スーパーリーチはずれ後、画面が暗転から戻った瞬間に1回

なにが起こるか確認できてません。

たぶん、キュイン音が鳴るか剣が振動するかのはず…。

 

成功すれば復活大当たりが確定。

 

 

8 ST中、仕置人リーチで連打

ST中の仕置人リーチ(激闘アタックではないほう)で存在。

タイトル表示後、敵と仕置人が攻撃しあうタイミングで連打。

剣ボタンが震えれば大当たり。

 

仕置人からの大当たり時は、けっこうな頻度で震えるように感じました。

個人的にはこれやって震えないとはずれるかな…と思った感じです。

 

 

 

 

打つ時は多々ある無駄玉ポイントに注意

本機はST中など、玉を無駄に使ってしまう部分が多いです。

電チュー開放にあわせた止め打ちまで細かくやったほうがいいんですけど、

一般ユーザーはそこまで気にして打たないと思うのでその情報はカット。

ここでは簡単に実践できる基本的な部分だけ解説します。

 

・大当たり終了画面での無駄玉

とくに気をつけてほしいのが大当たり終了時。

ラストのラウンドでアタッカーが閉じてから仕置人選択画面になりますが、

この画面ではすでにアタッカーが開放終了しているため

そのまま打ちっぱなしにしているとかなり玉が減ります。

 

もっと細かく節約するなら右打ちで打ち出した玉が

アタッカーに届くまでが長い盤面構成であることも考慮。

面倒ならアタッカーが閉じるのを見て止めるでも悪くはないですが、

それだと最終ラウンド終了後にけっこう無駄に玉がアウトに落ちます。

(だいたい5~10玉ほど)

大当たり10回で100玉程度(4円なら約400円)の差ができるかと。

 

これをカットするなら最後のラウンドで画面の入賞カウントアイコンが

残り4個ほどになったあたりで打ち出しを止めるとちょうどいいかと。

だいたいは飛ばした玉の残りでちょうどアタッカーに入り切ります。

 

打ち出しを再開するタイミングは

大当たり終了後、画面に出る右打ちの表示が消えた瞬間

(盤面右の大当たりのラウンド数表示ランプが消灯した時)

 

・リーチ中~大当たり確定までの無駄玉

「右打ち」の表示が中央にあるうちはまだ電サポが開始されていないため

ここで打ち出すと非電サポ中にスルーに玉が通り、開放抽選が1回はずれます。

その時間ぶん電チューの開放が遅れるのでちょっと無駄に玉が減ります。

言われてすぐに右打ちを開始したくなりますが、ちょっと我慢しましょう。

 

ST中や時短中も、電チュー賞球が1個返しなのでほぼ玉は減ります。

リーチがかかった時は打ち出しを止めていたほうが無難。

 

とくに、Pフラやエアバイブなど大当たり確定の予告が出た場合ですね。

この機種は図柄揃い後に右打ちの表示が出てからスルーに玉が通るまで

ずっと大当たり待機状態になります。

打ち出しを再開するのは右打ちの表示が出てから以降がベストですね。

 

この機種の盤面構成は右打ちした玉がすぐにスルーを通過する構成。

もっと細かく節約したいならリーチあおり発生の度に毎回止めてもいいです。

 

 

・右打ち中の玉減り量は店が簡単に調整できる

本機の盤面は電チューを通過した玉が下部アタッカーに向かう構成。

そこに向かうルートは三角に配置された3本釘で振り分けされています。

ここの左下の釘を一本だけ、右に曲げれば大半の玉は左のハズレルートに。

ST中は上皿の玉がなくなり、大当たり中も長いという状況になります。

 

こうされてしまうと右打ち中と大当たり中の払い出しは激減。

いくらヘソ入賞が良好なよく回る台でも勝率が大きくダウン。

 

悪質な店はここで削ってくると思うので

座った後、打つ前に盤面右の釘の調整を軽くチェックしましょう。

(ここをプラス調整する店は少ないので釘は垂直のままかマイナス調整かと)

 

 

 

 

 

所感

京楽の看板機種、仕事人シリーズの最新作。

半分でST突入、はずしても時短100回、

高継続のSTと仕事人真剣の時のような安定した仕様を感じます。

初代から打ち続けてきた者としては大きく期待したいところ。

 

なんといっても、右打ちの消化が早いというところがポイント。

最近の機種はほとんどが「次回まで確変→確変中に大ハマリ」とか

「ST中の消化時間がやたら長い」とかで疲弊していたところです。

初当たりが3Rというのが厳しいところですが、

本来のST機の感覚でストレスなく打てるかと予想。

 

京楽といえば仕事人、とも言える看板機種のシリーズ。

大きく力を入れた作りになっているでしょうね。

 

 

打ってきた感想

通常時もあまりくどいガセあおりや長いリーチは発生せず

退屈だけどイライラせずに消化できるなって感じました。

 

カスタムはとりあえず全部ONで。

ひたすら保留変化もなにも発生しません。

たまに疑似3になりますが、基本は実写にも発展せず。

 

初当たりは1回。

エアバイブモードにしていて回転開始直後にバイブ発生。

一撃必殺リーチ+激震でボタン飛び出しから五図柄でST大当たり。

 

ST中もガセは少なく、さほどストレスもなく消化できます。

ハズレ回転の変動時間も短いので消化が快適です。

前半30回転では突当たりも多いようでとにかく連チャンが速い。

 

ST中にもカスタマイズが生きているようで赤で激熱。

ハズレのリーチはだいたいわかるなって感じ。

緑予告からリーチになって巳代松が殴られるのがほとんど。

(たまに当たりますが)

 

連チャンできたのもありますが、ST中が快適で楽しかったです。

10Rは1500発なので出玉もそんなに少なくは感じませんし。

通常時が疑似3大安売りで興ざめする部分は微妙ですが、良台だと思います。

 

この高速STでの連チャン、是非一度は味わってほしいです。

新基準機のもたもた感のある確変にうんざりしている方も驚くはずです。

 

 

 

どうでもいい余談

寅の会って元ネタが阪神タイガースなんですよね。

虎。

元締め虎の役者も元阪神タイガースの藤村富美男。

仕事人、時代劇なのにこういうネタ要素が多いのも面白いとこですな。

 







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